page top
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
道士武功振り(完成版)
 LV01~LV10

01.jpg
軽功:鬼力が切れるまで移動速度を向上させる
ACTIVE
武功LVを上げることにより移動速度が上昇する。
職業問わず、移動や狩り時に使用する為、MAXが推奨される武功である。
02.jpg
空中踏歩:大ジャンプを行う
ACTIVE
武功LVを上げることによりジャンプ力が上昇する。
軽功と違い、鬼力切れでかけ直す手間はない。
MAXまで上げなければ上れない場所も存在する為、軽功と同じくMAXが推奨される武功である。
03.jpg
運気調式:一定時間その場に留まり、体力と鬼力を回復させる
ACTIVE
武功LVを上げることにより回復量が上昇し、待機時間が短縮される。
あまり待機する時間がないことと道士は元々鬼力が高い為、道士がこの武功を上げる意味は大してない。
04.jpg
掌風:詠唱後、遠距離攻撃を行う
ACTIVE
武功LVを上げることによりダメージ量が増加する。
LV6から消費鬼力が伸びる為、LV5止めが主流。

功振り

LV02:軽功(3)
LV03:軽功(5)
LV04:空中踏歩(3)
LV05:空中踏歩(5)
LV06:空中踏歩(7)
LV07:空中踏歩(9)
LV08:空中踏歩(10)運気調式(2)
LV09:掌風(3)
LV10:掌風(5)

まず、ステータスは転職時にオールリセットされるので力極とする。
武功は移動面が不自由な点と移動間の時間短縮を計る為、軽功、空中踏歩の順に上げていく。
上記2種の武功を上げ切った後、特に使わないが、AFKやROMをする場合に一応使える運気調式を上げる。
掌風は通常攻撃の方が平民時は有効なので後回しで全く構わない。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 LV10~LV60

05.jpg
陰陽神功:扇を装備している場合に限り、魔功力が上昇する
PASSIVE
武功LVを上げることにより魔功力が上昇する。
扇を装備していれば、永久的に効果が発揮される為、MAX必須武功と言って良い。
06.jpg
金剛神功:杖を装備している場合に限り、攻撃力と魔功力が上昇する
PASSIVE
武功LVを上げることにより攻撃力と魔功力が上昇する。
杖を装備していれば、永久的に効果が発揮される為、MAX必須武功と言って良い。
また、若干攻撃力が上昇するが、活力に振っていなければ通常攻撃は意味をなさないので、気休め程度と思っておいた方が良いだろう。
07.jpg
炎尾矢:前方にいる単体の敵へ無詠唱の遠距離攻撃を行う
ACTIVE
扇専用武功。
武功LVを上げることによりダメージ量が増加する。
08.jpg
氷狐矢:前方にいる単体の敵へ凍結効果のある無詠唱の遠距離攻撃を行う
ACTIVE
杖専用武功。
武功LVを上げることによりダメージ量が増加する。
追加効果の凍結効果発生頻度は4~5割といったところ。
2006/2/19現在、PvPにおいても凍結効果が発生するようになった。
PvPでの凍結効果は武士の絶鬼斬の麻痺と同じく、武功可、移動不可の効果。

09.jpg
砕氷牙:前方にいる最大4体までの敵に無詠唱の遠距離範囲攻撃を行う
ACTIVE
武功LVを上げることによりダメージ量が増加する。
稀に判定の遅延か、単体に複数ヒットすることもある。
見た目は氷属性の攻撃だが、氷狐矢と違い凍結効果はない。
発動点が上からの為、段差を越えて攻撃することも可能である。
10.jpg
黒視眼:詠唱後、前方にいる単体の敵へ暗黒効果のある遠距離攻撃を行う
ACTIVE
武功LVを上げることによりダメージ量が増加する。
暗黒効果の付いた掌風だが、暗黒はあまり狩りで役立たない為、上げる意味はない。
11.jpg
風神撃:前方にいる単体の敵に吹き飛ばし効果のある無詠唱の遠距離攻撃を行う
ACTIVE
武功LVを上げることによりダメージ量が増加する。
ダメージ量は知れているが、無詠唱かつ吹き飛ばし効果があるので道士には扱いやすい武功である。
2006/2/19現在、ノックバックがあまり発生しなくなっている。
よって新規プレイヤーにとっては少々使いづらい武功かもしれない。

12.jpg
時空換:詠唱後、前方へ一定距離ワープする
ACTIVE
武功LVを上げることにより移動距離が伸びる。
一見使えそうな武功であるが、発動時の詠唱に難がある為、罠武功として有名。
13.jpg
九護防壁:一定時間、自分とパーティ員の防御力を上昇させる
ACTIVE
武功LVを上げることにより防御力と継続時間が上昇する。
現在の道士の存在意義と言える武功であり、防御力が大幅に上がる為、早い内にMAXを推奨される武功である。
ちなみにパーティ員には場所が離れていても効果が発揮される。
だが、現在はバグなのか一旦効果が切れないとパーティ員に効果が発揮されないので注意しよう。

2006/2/19現在、九護防壁は上書き可、パーティ員にも効果の持続時間が見えるようになった。
しかし、仕様か分からないが、九護防壁を味方道士が更に上書きすると先にかけた九護防壁の秒数で効果が切れる為、予めパーティに道士が2人以上いる場合は九護防壁をかけるプレイヤーを決めておくのが良いだろう。

14.jpg
魂血術:自分の鬼力を体力に転換する
ACTIVE
武功LVを上げることにより転換する鬼力と体力が上昇する。
他の武功と違い、どのLVでも効果の変動値が一緒な為、気にせず振ることが出来る。
PvPでもこの回復効果は有効な為、現状PvPで道士は最も有利と言える。

功振り

LV11:陰陽神功or金剛神功(3)
LV12:陰陽神功or金剛神功(5)炎尾矢or氷狐矢(1)
LV13:陰陽神功or金剛神功(7)
LV14:陰陽神功or金剛神功(9)
LV15:陰陽神功or金剛神功(11)
LV16:陰陽神功or金剛神功(13)
LV17:陰陽神功or金剛神功(15)砕氷牙(1)
LV18:陰陽神功or金剛神功(17)
LV19:陰陽神功or金剛神功(19)
LV20:陰陽神功or金剛神功(20)炎尾矢or氷狐矢(2)
LV21:炎尾矢or氷狐矢(4)黒視眼(1)
LV22:炎尾矢or氷狐矢(5)砕氷牙(2)
LV23:砕氷牙(4)
LV24:砕氷牙(5)残りSP(1)
LV25:風神撃(1)残りSP(3)
LV26:残りSP(5)
LV27:残りSP(7)
LV28:残りSP(9)
LV29:時空換(1)残りSP(11)
LV30:残りSP(13)
LV31:残りSP(15)
LV32:残りSP(17)
LV33:九護防壁(20)
LV34:残りSP(2)
LV35:残りSP(4)
LV36:砕氷牙(10)残りSP(1)
LV37:魂血術(1)残りSP(3)
LV38:砕氷牙(15)
LV39:残りSP(2)
LV40:残りSP(4)
LV41:砕氷牙(20)残りSP(1)
LV42:残りSP(3)
LV43:残りSP(5)
LV44:残りSP(7)
LV45:残りSP(9)
LV46:残りSP(11)
LV47:残りSP(13)
LV48:残りSP(15)
LV49:残りSP(17)
LV50:飛龍掌(20)
LV51:風神撃(3)
LV52:風神撃(5)
LV53:魂血術(3)
LV54:魂血術(5)
LV55:魂血術(7)
LV56:魂血術(9)
LV57:魂血術(11)
LV58:魂血術(13)
LV59:魂血術(15)
LV60:魂血術(17)

ステータスは平民時と一変し知力極とする。
私はオープンβテスト当時、活力極を少し変わった振り方として紹介していたが、魔功力に頼る形となる育成、魂を吸収した際の回復量の低さ、最大鬼力の低さなどの将来性のなさから活力極はお奨めしない。
だが、他人とは違う振り方がいい、個性を出したいという方は活力極という茨の道を歩んでも良いかもしれない。
次に武功だが、攻撃武功より神功…いわゆる永久的に効果を持続する武功、陰陽神功または金剛神功をまず上げる。
何故攻撃武功より優先して上げなければいけないのかというと、他の職業と違い、通常攻撃が意味をなさないからだ。
道士はどうしても平民武功である掌風を使わなければいけないし、魔攻力の関わる武功がメインとなる。
だから、単体でダメージソースの上がる攻撃武功より、全ての武功が均一に強化される神功の方が良いという訳だ。
そして、次に上げるのは単体火力、すなわち炎尾矢または氷狐矢だ。
LV20代ではそこまで複数の敵をまとめて倒す機会が少ない。
なので、まず単体火力を消費鬼力が増加する手前まで上げ、効率化を計るというもの。
砕氷牙は後々メイン武功となるが、今はまだ同じくLV5止めで置いておくのが良いだろう。
炎尾矢または氷狐矢、砕氷牙をLV5にし、それなりの火力を得れば、次は道士の存在意義とも言える九護防壁の為にSPを貯めていく。
この振り方では九護防壁を覚えれるLVになったと同時にMAXに出来る為、今まで痛かった敵なども比較的楽に狩ることが出来るだろう。
九護防壁がMAXになり、少しすれば狩る対象が人参とりになると思われる。
40代最高の狩り場と言える裏竹林1は人参とりが一斉にまとめて湧く為、砕氷牙を徐々に上げていこう。
消費鬼力は大きいが、人参とりは霊水(大)を落とす為、ある程度カバー出来る。
また、砕氷牙LV5とLV20では威力がかなり違う為、武功LVを上げる恩恵も大きい。
砕氷牙がLV20まで上がれば、次は派閥武功であり、日本ではまだ未実装の武功「飛龍掌」を上げる。
飛龍掌はLV50で覚えることが出来る為、LV50になったと同時にMAXまで覚えることが出来るよう調整した。
飛龍掌の効果は情報によると貫通性能を持った範囲武功だ。
掌風の完全上位互換武功であるし覚えない手はない。
その後は好みに振れば良いと思うが、狩りにもPvPにも使える風神撃と魂血術を個人的にお奨めしたい。
風神撃は吹き飛ばし効果がメインなのでLV5止め、魂血術は多めに回復出来ないと後々効果が期待出来ない為振れるところまで上げることにした。
補充が面倒なとき、パーティ員の武士に薬水を霊水に交換してもらい魂血術を利用するというのも手である。
魂魔遁甲という変身する武功も一応あるが、変身中に武功が使えなくなるらしいので覚えない形にした。
スポンサーサイト

コメント

管理人にのみ表示

復帰するのでよろしくたんますねー^^
あざ | URL | 2007/02/05/Mon 05:16 [EDIT]
よろしくー!
またみんなでワイワイ頑張りましょー!
管理人 | URL | 2007/02/06/Tue 03:15 [EDIT]

トラックバック
TB*URL

© MMO雑記. all rights reserved.
Page top
FC2 BLOG
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。